押したくなるバナー広告、貼りたくなるバナー広告
結構長く貼っていたGoogle AdSenseを外した。
他のブログであたかも記事やメニューの様に擬態し、間違ってクリックしてしまうのを待ち構えているのが嫌だったので外したのだ。決して月に数回しかクリックされないからではない。
そこで、空いたところになんかバナーでもいれようかと探してみたがちょうどいいのが無い。
結構長く貼っていたGoogle AdSenseを外した。
他のブログであたかも記事やメニューの様に擬態し、間違ってクリックしてしまうのを待ち構えているのが嫌だったので外したのだ。決して月に数回しかクリックされないからではない。
そこで、空いたところになんかバナーでもいれようかと探してみたがちょうどいいのが無い。
速くて最新のPHP5にするか未だレンタルサーバではシェアナンバーワンのPHP4にするか一晩考え、勉強の為にPHP5にしようと決心しPHPをWebmin+Fedoraで自宅サーバーの手順通り入れてみた。
手本ではPHP5が入ってるのに実際インストールされたのはPHP4だった。
う~ん一晩考えてPHP5で行こうと決心したんだけど、まあいっか。
その次にftpソフトを入れる。よく分からんけどvsFTPdつーのがいいらしい。Vine標準のProFTPdを無視してWebmin+Fedoraで自宅サーバーを見ながらインストールするも、なんか上手くいかない。Vine Linuxで自宅サーバーに戻って設定を再度書き換える。微妙には違うがほぼ同じだった。
それでも解決せず、なんかPoderosa(SSH)でログインして眺めてるとpublic_htmlが無い事に気づいた。
public_htmlって勝手に作られると思ってたら違うんだね。
(ついでにVineでの自分の居場所(マイドキュメント?)が判明した「/home/ユーザー名/」にいる様だ。)
public_htmlを作ったらftpが繋がった。
とりあえずWebmin+Fedoraで自宅サーバーには自動起動の方法が載ってなかったのでVine Linuxで自宅サーバーの方で自動起動する様にした。
phpinfoを使ってphpがインストールされてるか確認しようとしたら見れないというかファイルが無い。
しばし悩んでユーザーごとにpublic_htmlがあるという事はユーザーごとにアクセス方法が違うって事に気づきユーザーとバーチャル設定ってので設定を変更する。
Webminを使ってVine Linuxで自宅サーバーを参考にやってみたがダメ。403になってしまう。
よく考えてみるとさっき作ったpublic_htmlって一般ユーザーがみる権限があるのかと思い調べてみるとビンゴ。
http://turbolinux.livedoor.com/support/document/knowledge/407.htmlの通り権限を与えると見れました。
ただ、phpとしてでは無くhtmlとして・・・。
原因が分からないのでVine Linuxで自宅サーバーを参考にもう一回PHPをインストールする事にした。(ついでにMySQLも)
するとどうでしょう。
さっきの事が嘘の様にPHPが動きました。いままでWebminじゃないとと思ってたけどPoderosaが意外と使いやすくスムーズにインストールできた。
ただ、2回インストールしたのが今後に響かないか心配だ。
Vine Linuxで自宅サーバーの「Vine Linux4.1 をインストールする」を見ながら書かれてる通りにインストールした。
何の問題もなくインストールが完了しネットの接続を確認する為ブラウザを開いたら普通にWEBブラウジングできた。
(なんかlinuxなんだけど操作系が殆どwindowsと変わらないんで普通に使うならlinuxでもいいような気がしてくる・・・。)
それからLAN接続されたwindowsからsigtermでtelnet(文字での遠隔操作)の接続を試みるが弾かれてしまったので仕方なく説明通りに「poderosa」というソフトをインストールしてみるとすんなり繋がった。
続いて「apt-get コマンドでVine Linuxのパッケージのアップグレード」を見ながらアップグレードをする。この説明には書いてなかったがroot権限(管理者)にならないといけないので「su -」と打って[ENTER]でパスワードを聞いてくるので入力し[ENTER]を押してroot権限になってからアップグレードをする。待つこと数分で最新の状態になった(と思う)。
それから以前使っていて便利だったwebmin(簡単に遠隔操作するソフト)を使おうと思ったらアクセスできない。どうやら最近のVineにはインストールされていないらしい。
たどたどしい操作で「Webminのインストール」を読みながらインストールし、アップグレードする。(Webminのアップグレードも意外と時間がかかる。)
次にApache(Web サーバーソフト)をインストールするのに「Web サーバー構築(Vine4系~)」と思ったんだけどwebminで使いたかったので、
Webmin+Fedoraで自宅サーバーを参考にwebminからインストールして設定する事にした。(webminを使うとviを使わなくても設定ファイルをいじれるから楽なのです)これもさくさく進みApacheも難なくクリアして動いてるところを確認したのでココまでにしときます。
(なんか問題が起きてそれを解決する方法を書こうと思ってるんだけどなかなか問題起きませんな~)
パソコンも届いたことだし、OSを選ぶ事にした、
過去にvine、redhat、fedora、Debianを入れてみた事があるのだが全く使いこなせた事が無い。
今回はサーバー用なので安定重視して以下の4つに絞り込んだ
歴史も古く超安定を目指して「FreeBSD」に挑む。
RedHatの後継のFedoraを安定させた「CentOS」にする。
みんなのDebianを安定化させた「Ubuntu」を試してみる。
日本語大好き「Vine」に落ち着く。
正直どれも捨てがたい。
FreeBSDは未だレンタルサーバーでは結構使われているしこの中では一番軽くサーバーの勉強にはもってこいだし、
CentOSはこの中では最先端の機能が織り込まれてるし、RedHatがレンタルサーバーで人気あるので同系列のCentOSは
Ubuntuはアプリのバージョン管理が優れていて簡単にアップグレードができるらしいし、
VineもRedHatの子供だし何より過去に一番長く使っていたのでとっつきやすい。
数時間悩んでVineを入れる事にした。ネット上に解説ページが多いのと前に触ったことがあるので挫折しにくいのが決め手にになりました。
長いこと悩んで先月ロリポを使っていたコンテンツをチカッパ!に乗り換えた。
たまにDBに繋がらない事があるけどまあ回避できるレベルなんで問題なく使えてます。
(ロリポと比べれば天国)
ただ、オレが登録したらすぐにキャンペーン(4月16日まで初回費用0円)が始まったのでちと悔しい。![]()
今までMovable Type 3.34を使ってたのですが重く感じてきたので他のサービスに変更しようと、色々とCMSを探してみたけど参考資料が少なかったり、設置が複雑そうだったり、日本語に対応してるのか怪しかったりしたので今までのMovableTypeをバージョンアップする事にした。
俺のパソコンには15インチのモニタが2つ繋がってる。いわゆるマルチディスプレイとかデュアルモニタとか言われる環境だ。
モニタが2つだと作業効率が上がるし右のモニタにテレビをフルスクリーンで写して左のモニタでWEB検索したりもでき便利がいい。
ただ欠点なのが壁紙だ。壁紙を沢山置いてるサイトを見つけても大抵シングルモニタ用のもので2048×768のサイズの壁紙を置いてるところはなかなか見つからない。
しかたなく2枚の壁紙を合体させたりしていたんだけど、そうすると左右のモニタに統一感がなくなってしまう。
そこでGoogleの画像検索だ。
キーワードに「2048×768」や「2048 768」と入れて画像サイズを大にして検索するといい感じの壁紙が検索できる。
壁紙に風景画像を使う場合は「panorama」と入れて画像サイズを特大にするといい。(ただ、この場合リサイズやトリミングが必要になる)
最近、格安なレンタルサーバー屋さんがちょっと上のランクのサーバーを用意してきたのでまとめてみた。
これから、サーバーを乗り換えようとしてる人に参考になればと思います。
PHPに関わらず大抵の言語で$a==""ってすると未定義のものもNULLのモノもTRUEを返す。
そこで調べてみた。
if ($a=="") print "true";
$aが""の場合だけでなく未定義、NULL、0、"0"、FALSE、array() なども"true"を返す。
下記も同様の動きをする。
if (!$a) print "true";
if (empty($a)) print "true";