NFC虫除けクリップ

ウチの愛犬の犬スタグラムのフォロワー獲得の為にNFCタグを付けたいと思ってキーホルダータイプのものを探していたのですが、よく考えたらハーネスに虫よけのバッチを付けてたのでこれに仕込めないか試してみました。
〝NFC虫除けクリップ〟の続きを読む
ウチの愛犬の犬スタグラムのフォロワー獲得の為にNFCタグを付けたいと思ってキーホルダータイプのものを探していたのですが、よく考えたらハーネスに虫よけのバッチを付けてたのでこれに仕込めないか試してみました。
〝NFC虫除けクリップ〟の続きを読む
今回追加したのは、少し遊びのあるものから、プロフィールをきちんと見せやすいものまで、雰囲気の違う5種類です。
・ペット診察券風
・少女コミック風
・ロイヤル肖像画
・ペットパスポート
・イベントパス

PDF内のテキストをコピペすると一部の漢字が「⾯」のように少し小さくひしゃげてしまう事がある。
これは康熙部首やCJK部首補助という本来は部首を示す漢字に誤変換(?)されるらしい。
過去に書いたUTF-8-MAC(NFD)の問題も含めて対策した日本語をノーマライズするライブラリを作ってみました。
https://github.com/uda2/jpnormalizer

自分では結構使っているけれど、他の人にはほとんど使われていないWEBツール集「ウダツール」。その改善点をManusに考えてもらったところ、提案の一つに「各ツールのアイコンやサムネイル画像を作成し、視覚的に分かりやすくする」というものがありました。
ただ、アイコンにビジュアル化するのは難しく、「生成AIで擬人化しようかな」と思いつつも「今のデザインと合わなくなるな…」と躊躇していました。 そんな時にスマホゲーム「ACE Craft」にインスパイアを受け、レトロなカートゥーン風でキャラクター化することに決めました。
https://tools.uda2.com

共同制作をあまりしてこなかったのでドキュメントが散らかりがちでだったのですがAIの力で過去に作ったものもドキュメント化していってます。
データベースの構造をドキュメント化するにあたり、今まではエクセルなどの表計算ソフトでデータベースの構造を残してたのですが、AIによると下記の3つに残すのが小規模な一般的な個人開発の一般的な方法らしい。
schema.sqlは`mysqldump -u ユーザー名 -p --no-data データベース名 > schema.sql`でみたいな形で簡単に書き出せる。
erd.pngはtables.mdがあればdbdiagram.ioのようなWEBツールで作成できる。
あとはschema.sqlをtables.mdに変換しできれば最低限の形が整うのですが変換ツールが見つからなかったので作ってみた。
https://tools.uda2.com/sql2md.html
とはいえ、コアな部分はAI(Claude)に作ってもらったので特に書くことは無い。
(しかも、今回のこの記事はカバー画像もAI(chatGPT)に作ってもらった。)
私がしたのは軽い修正とウダツールスのパッケージに収めただけです。

WebP画像を作るたびにいちいちPhotoshopを立ち上げるのが面倒なのでChatGPTに相談しながら変換ツールを作成しました。
WebpだけでなくAVIFにも対応して、ブラウザ上で変換し、複数ファイルはzipファイルにまとめてダウンロードもできます。
https://tools.uda2.com/webpconv.html
先日公開した[DRAFT-U]には希望の候補がかぶった際の抽選用にルーレット機能があるのですが。このルーレット機能の制作時にルーレットをネット検索してたらルーレットアプリが意外と人気なようなので[DRAFT-U]からルーレットを切り出しました。
ただのルーレット
![ドラフト会議システム[DRAFT-U]](https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/draftu.jpg)
先日、ドラフト会議システム[DRAFT-U]を公開しました。
約5年前に「POGをするのにドラフト会議をするシステムが無い」という話しを聞いて、websocketを使ったら出来るのでは?と思って早速作ってみたのだけど参加方法に課題があり開発を中止してたのですが、先日マイリリースをLINEログイン対応した流れで「普段からPOGのやりとりをLINEグループでやってるとしたらLINEログインで解決するのでは?」と考え開発を再開し公開にいたりました。
〝ドラフト会議システム[DRAFT-U]〟の続きを読む
東京とかでは「Gitでプッシュしてデプロイ」とかが主流になってると噂に聞きますが地方は殆どの仕事がレンタルサーバーなのでFTPでアップロードしていいる状態です。ちょっとしたお直しのときは「実は誰か変更してました」みたいなことがないように(いわゆる先祖返りしないように)上書きアップロードの際にローカルのファイルとリモートのファイルの差分を適時確認してからアップロードするようにしています。
このファイルの差分を確認する機能のあるFTPクライアントソフトをFileZilla、WinSCP、Yummy FTP、ForkLift と渡り歩いてました。
WindowsはFileZillaを使ってたのですがGumblarのニュースを見てより安全とのふれこみのWinSCPに切り替えてから今も満足してるのです。ただMacの方は有償のYummyを使ってたのに開発中止になり数年で使用不能になりForkLiftも有償ですが使えてたのですがいつの間にか差分ソフトの起動ができなくなり最新版にしようと思ったらバージョンが上がって月額払わないと使えなくなりました。

夜に犬の散歩すると車や自転車に轢かれるかもしれないのでペンダント型の小さいお散歩ライトをつけてたのですが、もっと自転車の人に犬が歩いてると認識してもらえるように明るく車の下に付いてるアンダーLEDみたいに犬の足元を照らすライトにしたいと思って試行錯誤しいて感じに仕上がったので作り方を共有したいと思います。
〝アンダーLEDぽい犬のセイフティライト〟の続きを読む