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	<title>API | ウダ2Blog</title>
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	<description>大阪でフリーランスとしてWEB制作している管理人が気になった技術をメモったり、作ったツールの紹介などを綴っているブログです。</description>
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		<title>Dropboxを使ったメモ系WEBアプリ「memotion」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[uda2]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Apr 2023 17:38:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[制作日記]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>
		<category><![CDATA[Dropbox]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>去年ぐらいから意識高い系の人に人気が出てるNotionとか言うメモサービス（最近Notion AIでも話題になってますね）がありますが、おじさんには手元にファイルが無いメモサービスはなじめず、ずっとDropboxにぐだぐ</p>
The post <a href="https://uda2.com/blog/memotion/">Dropboxを使ったメモ系WEBアプリ「memotion」</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>去年ぐらいから意識高い系の人に人気が出てる<a href="https://www.notion.so/ja-jp/product" target="_blank" rel="noopener nofollow" title="Notion">Notion</a>とか言うメモサービス（最近Notion AIでも話題になってますね）がありますが、おじさんには手元にファイルが無いメモサービスはなじめず、ずっと<a href="https://www.dropbox.com/" target="_blank" rel="noopener nofollow" title="">Dropbox</a>にぐだぐだなフォルダ管理で普通にメモをテキスト保存しておりました。<br>Notionの特徴的な自由でリッチなドキュメント制作は欲してなかったのですが<strong>タグ管理</strong>できるのが羨ましく思い、Dropboxでもいい感じにタグ管理できるWEBアプリを作りました。</p>



<p><a href="https://tenhp.com/memotion/" target="_blank" rel="noopener nofollow" title="">https://tenhp.com/memotion/</a></p>



<span id="more-2604"></span>



<p>今回制作に使ったDropboxのAPIはリファレンスは英語のみで以外と国内の解説が少なく今までなら翻訳サイトと行き来がとてもしんどかったのですが<a href="https://openai.com/blog/chatgpt" target="_blank" rel="noopener nofollow" title="">chatGPT</a>がとても役立ちました。今後は日本では人気がないAPIやフレームワークも簡単に使えそうです。</p>



<p>以前作ってたDropboxを使ったタスク管理のWEBアプリ「<a href="https://tenhp.com/task4box/" target="_blank" rel="noopener nofollow" title="">TASK4BOX</a>」はDropboxのAPIがv1の際に公式のPHP SDKを利用して作っていたのですがDropboxのAPIがv2になった際に公式のPHP版SDKが公開されなくなったので復活に結構な工数がかかってしまうことから断念していました。<br>それを受けて元々自分用に作り始めてたmemotionをTASK4BOXの代わりに使って頂けるようにと一般公開する事にしました。</p>



<p>タグの管理はフォルダの管理と違って複数のタグが適用できるので先に「仕事」とかのフォルダに入れてしまうとメモが埋もれて仕舞いがちでしたが複数のタグを付けると「仕事」でもあり「INBOX」（作業中的なタグ）のような分類が可能になり目に触れる可能性が増えました。<br>Reiさんの「<a href="https://www.youtube.com/watch?v=cCK_hGfi2cY" target="_blank" rel="noopener nofollow" title="">メモを極めたエンジニア（弟）の&#8221;Notionの中身&#8221;が凄いので紹介させて下さい。</a>」がわかりやすいです。</p>



<p>記述方法は元々エディタの設定でタイトルとかは色分けしたりしていたのですがブラウザで編集するにあたりMarkDownを採用しました。MarkDownなら普通に書いてもそれなりに表示出来るのでメモからにちょっと装飾するには都合がいいです。自前で実装するのは面倒なので<a href="https://marked.js.org/" target="_blank" rel="noopener nofollow" title="">Marked</a>というのを少しいじって実装しました。</p>



<p>他にもvue.jsをベースにしたりアイコンは<a href="https://fontawesome.com/" target="_blank" rel="noopener nofollow" title="">fontawesome</a>を使ったりして工数を減らしたつもりですが自分の使い勝手をよくするための一括変換できるようにしたりショートカットを入れたリンクボックスを作ったりブックマークレットを作ったりと小さな修正が以外と多く2週間ほどかかりましたがchatGPTが無かったらと思うとぞっとします。</p>The post <a href="https://uda2.com/blog/memotion/">Dropboxを使ったメモ系WEBアプリ「memotion」</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>LINE Messaging APIでコミック発売日</title>
		<link>https://uda2.com/blog/line-messaging/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[uda2]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 07:37:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[制作日記]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>
		<category><![CDATA[BOT]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[コミック発売日]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Lineの「BOT API Trial」が11月16日に終了し「Messaging API」なるものができたらしい。 以前作成したコミック発売日BOTを引っ越して見ることにした。 「Messaging API」にはプラン</p>
The post <a href="https://uda2.com/blog/line-messaging/">LINE Messaging APIでコミック発売日</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Lineの「BOT API Trial」が11月16日に終了し「<a href="https://business.line.me/ja/services/bot" target="_blank">Messaging API</a>」なるものができたらしい。<br />
以前作成した<a href="http://uda2.com/blog/line-bot/" target="_blank">コミック発売日BOT</a>を引っ越して見ることにした。<br />
<span id="more-2117"></span><br />
「Messaging API」にはプランが「Developer Trial」「フリー」「ベーシック」「プロ」とあり、「BOT API Trial」の頃はお試し以外は会社で申し込む必要があったのですが、今回の「Messaging API」は個人でも「フリー」以降が使えるらしいのでに「フリー」にしました。</p>
<p>「Messaging API」用にビジネスアカウントを作成する。（WEBサービスなのでビジネスアカウントと言われると違和感があるがLineは元々事業用のアカウント「LINE@」をやってるせいもあって個人のユーザーアカウントと会社のビジネスアカウントを分けて管理しており、その流れでビジネスアカウントを使ってAPIを運営してるので紛らわしい呼称になっています。）<br />
アカウント名はWEBサービス名という事なので「コミック発売日BOT」業種は「個人」「個人（IT・コンピューター）」としました。</p>
<p>完了したらLINE@ MANAGERの画面が現れるので「アカウント設定」「Bot設定」から「APIを利用する」をクリックして有効にした後、「リクエスト設定」の「Webhook送信」を「利用する」にして「詳細設定」は「Botのグループトーク参加」「自動応答メッセージ」「友だち追加時あいさつ」はすべて「利用しない」にして保存する。</p>
<p>Business Centerに戻ってアカウントリストを見ると先ほど作成したビジネスアカウントが表示されると思いますので「Line developers」を押します。</p>
<p>Line developersではアプリの設定が可能になるのでトップ（Basic information）の右下の「EDIT」を押して編集していきます。<br />
旧「BOT API Trial」では「Callback URL」と呼ばれていたものが「Webhook URL」に名称変更され概要欄（Description）が追加になっています。<br />
あと「MID」が無くなり「Channel Access Token」が追加されていまました。という事は今までの方法では認証できなくなるのでお手軽に引っ越しという訳にはいかなそうです。</p>
<p>スクリプトは割愛しますがリファレンスを読んでみると仕様がかなり変わってるのでどうしようかと思ったが分かりやすくなっていたので数時間で移行できました。<br />
前回同様QRを吊しておきます。試してみたい方は下のQRから友達に登録してみてください。<br />
<img decoding="async" src="http://uda2.com/blog/wp-content/uploads/kbs2657z.png" alt="コミック発売日Line Bot" width="150" height="150" class="aligncenter size-full wp-image-2119" srcset="https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/kbs2657z.png 360w, https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/kbs2657z-150x150.png 150w, https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/kbs2657z-300x300.png 300w, https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/kbs2657z-144x144.png 144w" sizes="(max-width: 150px) 100vw, 150px" /></p>
<p>せっかく作ったので、昨日大説明会があった「<a href="https://botawards.line.me/ja/" target="_blank">LINE BOT AWARDS</a>」にもエントリーしようと思ってます。</p>The post <a href="https://uda2.com/blog/line-messaging/">LINE Messaging APIでコミック発売日</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>LINE BOT APIでコミック発売日</title>
		<link>https://uda2.com/blog/line-bot/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[uda2]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 May 2016 08:35:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[制作日記]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>
		<category><![CDATA[BOT]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[コミック発売日]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>4月7日に先着1万名限定で公開されたLINE BOTのAPIが1週間ほどで定員に達していたのですが4月26日に追加募集が始まった。 このところ大阪弁変換が人気っぽいので、標準語を大阪弁に変換するBOTでも作ってみようかと</p>
The post <a href="https://uda2.com/blog/line-bot/">LINE BOT APIでコミック発売日</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>4月7日に先着1万名限定で公開された<a href="https://business.line.me/ja/products/4/introduction" target="_blank">LINE BOT</a>のAPIが1週間ほどで定員に達していたのですが4月26日に追加募集が始まった。<br />
<span id="more-2037"></span><br />
このところ<a href="http://osaka.uda2.com/" target="_blank">大阪弁変換</a>が人気っぽいので、標準語を大阪弁に変換するBOTでも作ってみようかとエントリーしてみた。<br />
LINE BOT APIはBOT用のアカウントを作成し、そのアカウントと友達になったりメッセージを送信するのを検知したりメッセージを返したりするAPIで、比較的簡単なAPIだったのでプログラムは短時間で組めたのだがどうやってもサーバーに返事が送られて来ない、調べるとホワイトリストに登録したサーバーのIPアドレスの反応が遅い場合があるという事で1日待ってみたけど反応無し、SSLの証明書が原因かもという事で別のサーバーに変更し一日待ってみるがダメ、仕方なくマイリリースのサーバーで試すとあっさり返ってきた。<br />
ネット上で証明書の事は色々書かれてるがウチはGeoTrustがダメでGlobalSignがOKだった。<br />
無事動作はしたもののサーバーが<a href="http://my-release.info/" target="_blank">マイリリース</a>になったので大阪弁を返すのも変なのでコミックの発売日情報を返すBOTに方針転換した。</p>
<p>仕組みはLINEで受けたコミック名からマイリリースのコミュニティ検索で検索し、その検索結果の1番目のコミックの発売日情報を返すという感じです。<br />
例えば「コナン」で検索すると名探偵コナンの発売日情報が表示されます。<br />
試してみたい方は下のQRから友達に登録してみてください。<br />
<img decoding="async" src="http://uda2.com/blog/wp-content/uploads/qed3515e.png" alt="コミック発売日BOT" width="150" height="150" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-2039" srcset="https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/qed3515e.png 360w, https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/qed3515e-150x150.png 150w, https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/qed3515e-300x300.png 300w, https://uda2.com/blog/wp-content/uploads/qed3515e-144x144.png 144w" sizes="(max-width: 150px) 100vw, 150px" /></p>
<p>友達数の上限が厳しく、法人でないと制限緩和の審査すらできないので、このあたりのハードルを下げて貰いたい。<br />
ちなみに以前作成したInstagramのAPIを使って作った<a href="https://ipetcards.com/buhi/" target="_blank">BUHI</a>が審査が必要になり2016年6月以降は使えなくなります。</p>The post <a href="https://uda2.com/blog/line-bot/">LINE BOT APIでコミック発売日</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ファイル連動型タスク管理TASK4BOX</title>
		<link>https://uda2.com/blog/task4box/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[uda2]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 13:01:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[制作日記]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>
		<category><![CDATA[Dropbox]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ファイル連動型タスク管理TASK4BOXを公開しました。 作業日誌によると2月17日から約2ヶ月の期間に150時間以上作業している。久々に制作時間が長いWEBサービスだ。 元々、いいタスク管理アプリが欲しいと調べていたと</p>
The post <a href="https://uda2.com/blog/task4box/">ファイル連動型タスク管理TASK4BOX</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ファイル連動型タスク管理<a href="http://tenhp.com/task4box/" target="_blank">TASK4BOX</a>を公開しました。<br />
作業日誌によると2月17日から約2ヶ月の期間に150時間以上作業している。久々に制作時間が長いWEBサービスだ。<br />
<span id="more-1889"></span><br />
元々、いいタスク管理アプリが欲しいと調べていたところアイゼンハワーマトリックスを見つけた。<br />
マトリックスの表を眺めてると「スマホの画面は小さいので中央のサークルをドラッグして表示を切り替えると見やすいかも」と思って手書きで落書き帳に画面を描いてみた。</p>
<p>フロントエンド（画面操作）を作ってみたら、思いのほか気持ちのいい動きだったので正式に作る事にした。<br />
ちなみに左右のフリックでタスクを完了＆削除させる動作は<a href="http://www.mailboxapp.com/" target="_blank">Mailbox</a>をパクってます。操作中（フリック中）迷えるのがいい感じです。</p>
<p>次に保存場所を考えた。自分一人が個人的に使う分には自前のサーバーデータを保存すればいい、だが公開する場合心許ない。もしも自分がユーザーの立場なら仕事の内容を見知らぬフリーランスのWEBサーバーに置かれるなんて不安だ。<br />
そこでメジャーどころのWEBサービスをAPI経由で利用しクラウド上に保存する事にした。<br />
まず頭に浮かんだのが<a href="https://dev.evernote.com/intl/jp/" target="_blank">EvernoteのAPI</a>。機能的にタスクを管理するに最適に思えたが、私は以前からデスクトップに作業名のフォルダを作ってそこに関連ファイルを入れて作業管理をしており、これらのファイルとタスク管理アプリが連動出来ない事に不満を感じていたので、ファイル連動させるために<a href="https://www.dropbox.com/developers" target="_blank">DropboxのAPI</a>を採用する事にした。</p>
<p>DropboxのAPIは歴史が長く比較的WEB上に情報がある方だが、2年ほど前に改訂されたので多くの情報は古くて使えず、PHPでダイレクトにAPIにアクセスするのではなくDropboxの用意したライブラリを経由するタイプなので戸惑うことはあったが、サンプルが豊富なので試しながらなんとか形になった。</p>
<p>ここまでのシステムは約1週間で完成した。残り1ヶ月と3週間は何をしていたかというと、デバッグとトップの説明ページ作成だ。今回はUIを凝ったのでwindowsタブレットのタッチイベントの問題があったり、iosのスタンドアロンモードの問題があったりとデバッグに時間がかかったが、説明ページ制作が予想以上に時間がかかった。</p>
<p>まず日本人の政治家は肖像権は無いに等しいですが、大統領の写真の肖像権はどうなってるのか分らない。安全策で素材を買おうと思ったのですが日本の素材屋には無かった。<br />
そこで、まずヤフオクで切手を買って、それをスキャナーで読み込む事にした。<br />
だが、実際よってみると小さすぎる為か使い物にならないぐらい汚かった。<br />
だめもとでiPhoneで撮影したら以外とキレイだったのでiPhone製を採用した。<br />
（念の為、切手をWEBサイトに掲載してもいいか調べたところ<a href="http://www.soumu.go.jp/yusei/02ryutsu14_03000030.html" target="_blank">総務省</a>によるとWEBはOKだけど印刷するなら消印が無いとまずいが消印付のだとOKだそうだ。）</p>
<p>あと、TASK4BOXが概ね完成した頃に、そもそも「日本人にタスク管理する習慣があるのか？」という疑念が出てきた、周辺でタスク管理をしているという話を聞いたことが無く、DropBoxユーザーすら殆どいない。考えてみると巷にあるタスク管理アプリも大抵外国製だ。<br />
そこで、英語版も作成する事にした。私には英語力が無いのでプロに任せる事にしたが知人に翻訳家がいないので<a href="http://gengo.com/" target="_blank">Gengo</a>にお願いしたところ2時間半で訳されて来た便利な時代だ。（ちなみに金額は993語の日英のビジネスプランで8,937円だった。）</p>
<p>TASK4BOXの肝である<strong>ファイル連動</strong>ですがブラウザからダイレクトにローカルフォルダを開くのは難しいが、ブラウザ版Dropboxはローカルフォルダを開くことができるのでブラウザ版Dropboxの該当フォルダへリンクする事した。<br />
（ブラウザ版Dropboxがどんなパケットのやりとりを調べてみたが何かやりとりはあるけど解明出来なかった。おそらく通常のWEBブラウザではセキュリティ的に不可能なのでDropboxが自前のローカルソフトとアクセスし開いてるのかと思われる。）</p>The post <a href="https://uda2.com/blog/task4box/">ファイル連動型タスク管理TASK4BOX</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>Instagram APIでフレブルBUHI画像閲覧</title>
		<link>https://uda2.com/blog/buhi/</link>
					<comments>https://uda2.com/blog/buhi/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[uda2]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 06:33:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[制作日記]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>
		<category><![CDATA[BUHI]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>
		<category><![CDATA[ｊQuery]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>InstagramやPinterestなど画像系SNSのAPI使ってなんかできないかなとチュートリアル系サイトでを見てると Instagram APIから画像データを取得する方法 Instagram APIを使ってねこ大</p>
The post <a href="https://uda2.com/blog/buhi/">Instagram APIでフレブルBUHI画像閲覧</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>InstagramやPinterestなど画像系SNSのAPI使ってなんかできないかなとチュートリアル系サイトでを見てると<br />
<a href="http://iaseteam.eshizuoka.jp/e1237677.html" target="_blank">Instagram APIから画像データを取得する方法</a><br />
<a href="http://blog.ruedap.com/2011/02/28/instagram-api-of-exclusive-use-for-cat-lovers-nekostagram" target="_blank">Instagram APIを使ってねこ大好き専用の「Nekostagram」を作ってみた</a><br />
と猫を集めてるのがあり、<a href="http://lab.appa.pe/2014-12/sns-active-ranking.html" target="_blank">12のメジャーなSNSのアクティブ率を比較してみた &#8211; App Ape Lab</a>によると昨年末の国内Android端末ではInstagramがアクティブ率2位になっているので、とりあえずフレブル系の犬を集めるためハッシュ名を「<a href="http://iconosquare.com/tag/buhi/" target="_blank">#buhi</a>」と考えてたら既にありました。（海外でもブヒっていうんですね。）<br />
ハッシュがあるなら、Instagramから画像を引っ張ってきて表示するサイトを作るだけなんでやってみた。<br />
<span id="more-1857"></span><br />
<a href="https://instagram.com/developer/#" target="_blank">Instagram Developer Documentation</a>でデベロッパー登録して、PHPでoauthで認証してアクセストークンを拾って、そのアクセストークンで検索して表示という感じの流れで、APIでよくあるパターンのやつで、今回のタグ検索の仕組みまでは半日でできた。難しいとこは毎度のことだが英語なので翻訳しまくりになるのと古い写真と新しい写真の何順で送られて来て何を送れば次のデータが入手可能なのかを理解できず結局送られてくるデータをjsonをパースするPHPを作って検証しながら進める必要があった。（なお、データは新しいものから順に送られて来ます。）</p>
<p>ここから、ロゴやらデザインやらUIやら検証やらで丸一日ぐらいかかって、計1.5日ぐらいで出来た。</p>
<p>フレブルの写真をInstagramで検索して続々と表示するだけのWEBサイト「<a href="http://ipetcards.com/buhi/" target="_blank">BUHI</a>」です。</p>
<p>今回はお手本が既にある制作なので一日ぐらいで作りたがったがUI的な部分に時間がかかってしまった。<br />
機能的には下記のような感じです。<br />
・スマホ対応<br />
・上にスクロールしすぎたら新着データを読む<br />
・下にスクロールし底に近くなったら古いデータを読む<br />
・Googleがかなり下までスクロールするのである程度で止める。<br />
・読み込み中はボタンの色を変えて連続読み込みを停止する。<br />
・動画にも対応<br />
・ホバー又はクリックでテキスト情報表示へ切り替え<br />
・右上に「いいね数」表示</p>The post <a href="https://uda2.com/blog/buhi/">Instagram APIでフレブルBUHI画像閲覧</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>セブンネットショッピング</title>
		<link>https://uda2.com/blog/%e3%82%bb%e3%83%96%e3%83%b3%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[uda2]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 22:00:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[制作日記]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>先日、ニュースサイトでセブンネットショッピング（旧セブンアンドワイ）が1ケースの値段を1本の値段に誤記載してしまう問題を見た。注文した人には2000円分の郵便為替が送られるらしい。 普段ならありえない金額だけどリニューア</p>
The post <a href="https://uda2.com/blog/%e3%82%bb%e3%83%96%e3%83%b3%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0/">セブンネットショッピング</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-864" title="7andy_s" src="http://uda2.com/blog/wp-content/uploads/7andy_s.jpg" alt="7andy_s" width="450" height="388" /><br />
先日、ニュースサイトで<a href="http://www.7netshopping.jp/all/" target="_blank">セブンネットショッピング</a>（旧セブンアンドワイ）が1ケースの値段を1本の値段に誤記載してしまう問題を見た。注文した人には2000円分の郵便為替が送られるらしい。<br />
普段ならありえない金額だけどリニューアルオープン日だったので気が付かず注文した人も結構いると思う。</p>
<p>それは、別にいいんだけど、リニューアルした、セブンネットショッピングがとても重い。<br />
商品単品のページはまだマシだけど、検索したりすると重すぎて商品はありませんとか出たりする。（たぶんDBから値が返ってこないので商品が無いと判断したんだろう）。<br />
<a href="http://uda2.com/2ch/?sid=248&#038;dat=1260632710" target="_blank">2ｃｈ</a>ではセキュリティの問題がとりだたせれている。<br />
現在、MyReleaseでは在庫情報を調べるのにセブンネットショッピングはAPIが用意されていないのでサイトのアドレスを検索し在庫状況を調べに行ってるんだけど返りが遅すぎて使い物にならない。<br />
仕方が無いのでヤフーのWEB検索のAPIを使って完全ではないけど検索の速度は上がったが、商品ページの読み込みに時間がかかり結局使えない。（MyReleaseではレスポンスを維持するため2秒以内に返ってこないアドレスは無視するようにしてる）</p>
<p>ヨドバシのリニューアルも重くてクレームがひどかったけど、セブンネットショッピングも直るのかな？</p>The post <a href="https://uda2.com/blog/%e3%82%bb%e3%83%96%e3%83%b3%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0/">セブンネットショッピング</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>新楽天ブックス系API</title>
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		<dc:creator><![CDATA[uda2]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 17:02:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[制作日記]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[楽天]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今日も暇だったのでメールの整理をしていたら「【重要】旧楽天ブックス系APIの廃止のお知らせと移行のお願い（楽天ウェブサービス）」のメールが・・・ 後で見ようとマークを付けていた様だけどすっかり忘れてしまってた。日付を見る</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>今日も暇だったのでメールの整理をしていたら「【重要】旧楽天ブックス系APIの廃止のお知らせと移行のお願い（楽天ウェブサービス）」のメールが・・・<br />
後で見ようとマークを付けていた様だけどすっかり忘れてしまってた。日付を見ると5月25日。一ヶ月以上前のメールだ。<br />
新楽天ブックス系APIはISBNやJANに対応してるらしい。<br />
旧楽天ブックス系APIを使ったコンテンツを作った事があるがamazonとかのAPIと比べ劣っていたので出来るコンテンツが限られていたけど今回のは使えそうだ。<br />
MyReleaseに新楽天ブックス系APIを付けてみた。<br />
提供してくれる情報も豊富で書名や著者のフリガナまで付いてる。<br />
テストで適当なISBNコードを入れてやってみた。返ってきたXMLを見ると名前にコロンが付いてる。XML名前空間ってやつだ。（名前空間の使い道はよくわかってない）<br />
確かsimplexmlでは対応してなかったような・・・PHP4の時使ってたDOMの方ならなんとかなった気がするが面倒いなとか思いつつググってみると<br />
<a href="http://www.csfactory.jp/blog/2008/03/06/%E6%A5%BD%E5%A4%A9-api-%E3%81%A8-simplexml_load_file/" target="_blank">楽天 API と simplexml_load_file : やおよろグッ！</a>に解決方法が載ってた。<br />
先にファイルを読み込んでセミコロンの部分を取り除いてからsimplexmlって方法。<br />
裏技的な方法だけど問題なさそうなのでやってみた。<br />
他の箇所も調整してたので時間は掛かったけど問題なく動いてる。<br />
めでたしめでたし。と思ってると<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/sotarok/20080914/welcome_to_the_dark_side_of_simplexml" target="_blank">SimpleXMLで名前空間付きタグの一覧を取得する &#8211; 肉とご飯と甘いもの @ sotarok</a><br />
simplexmlでもやりようはあるみたい。</p>The post <a href="https://uda2.com/blog/api/">新楽天ブックス系API</a> first appeared on <a href="https://uda2.com/blog">ウダ2Blog</a>.]]></content:encoded>
					
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